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DOMをクライアント側のスクリプトで動的に変更して、ビジネスロジックが込み入ったUIを実現できるようにしよう、という狂気の試みの最後のピースがXMLHttpRequestで嵌り、奇しくもHTML&ES規格策定の暗黒期脱出も成功してしまった。
次に待っていたのは状態管理地獄とフロントエンドフレームワークとエコシステム乱立による初学者お断り期。

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ふぉの丼

ふぉのが立てたとこ